パスを値に取るコンフィグオプション confname を定義します。 文字列 default はオプションのデフォルト値、 description はヘルプメッセージに表示するための 短い説明です。
真偽値をとるコンフィグオプション confname を定義します。 default はオプションのデフォルト値(true/false)、 description はヘルプメッセージに表示するための 短い説明です。
コンフィグオプション confname のデフォルトを val に します。confname が真偽値をとるコンフィグの場合 val には true/false を、それ以外ならば文字列を渡さなければ いけません。
コンフィグ confname を使用不可能にします。 依存関係は全く考慮しませんので、たとえば --prefix を 削除するとインストールでエラーになります。自己責任で 使ってください。
マルチパッケージアーカイブ内に存在するパッケージのリストを返します。 このメソッドはマルチパッケージアーカイブでしか使えません。
インストールするパッケージ名のリストを宣言します。setup.rb は ここで宣言されたパッケージのみを対象に、同じ順番で処理します。 このメソッドはマルチパッケージアーカイブでしか使えません。