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2016-04-18 06:57:55 +0900 (346d); rev 87

このサイトは BitChannel というプログラムを使って運営しています。 BitChannel で管理されているページは誰にでも内容を変更できるほか、 メニューから様々な操作が可能です。

操作用メニューの効果

Edit
そのページを編集します。 ページを記述する文法については BitChannelSyntax を見てください。
Diff
最新の編集でそのページのどこが変わったかを表示します。 diff 表示中にさらに Diff を辿るとどんどん過去に戻れます。
History
そのページの編集履歴を表示します。
Annotate
そのページのどこが、いつ、どのリビジョンで編集されたのか表示します。 cvs annotate 相当です。CVS を知らない人は無視しておいても問題ありません。
Recent
最近変更があった順番に全ページを一覧します。
List
存在するページをアルファベット順・50 音順に一覧します。
Top
FrontPage を表示します。
Help
このページを表示します。

本当に編集してしまっていいの?

はい。 一般的な常識に従ってくだされば全く問題ありません。 例えば以下のような使いかたは「正しい」使いかたの例です。

一方で、以下のような使いかたは歓迎されません。

このサイトのポリシーの細かいことに関しては SitePolicy を見てください。

どう書けばいいの?

一般的なウェブページは HTML を使って記述しますが、 BitChannel には Wiki 類似の専用文法があります。 BitChannelSyntax を見てください。

間違いでページの内容を壊してしまったら

BitChannel ではページが変更されるたびに古い内容を保存しています。 もし操作ミスなどでページの内容を壊してしまった場合は この機能を使って元の内容を復活させましょう。

まずメニューの「History」を選んでください。 「Revision 5」などと書いてあるページが出るはずです。 この Revision というのがそのページの「版」を表しています。 作ったばかりのページの Revision は「1」です。 そして一回変更するたびに数が 1 増えていきます。 つまり最初が「Revision 1」で、 一回編集して保存すると「Revision 2」、 もう一度保存すると「Revision 3」です。

いま History ページの一番上に出ている Revision が 5 だとすると、 その Revision 5 があなたが保存した内容 (内容がおかしくなっている) です。 ということは Revision 4 の状態に戻せばよいわけです。 ここで Revision 4 のリンクをたどってください。 元の内容が表示されます。

実際に見てみて確かに元の内容だと確認したら、 ページの先頭に表示されている「Revert to this revision」を選びます。 そうすると Revision 4 の内容を元にして編集が始まるので、 内容を変更せずに「Save」しましょう。 これでページを Revision 4 の内容で上書きできます (ページの Revision は 6 に上がります)。

つまりこういうことです。

Revision 4
編集を始める前のページ
Revision 5
間違って壊してしまったページ
Revision 6
Revision 4 の内容で保存しなおしたページ

なお、Revision を戻す (変更自体をなかったことにする) ことはできません。 それを許してしまうと、操作を間違ったときに今度こそ内容を復活できなくなってしまいます。 つまり Revision は上がる一方で、絶対に下がりません。


system revision 1.162